仕事を応援してくれる人を裏切らない

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心意気を受け止めようね

 

お勤めであれ、事業者であれ常にお仕事は前進行く気構えが大事ですが、物事は進まず
停滞状況と、悩まれる例も多々ございますね..

 

まあ、停滞しているか...どうかはさておいてですね

 

 

仕事を応援してくれる取引先とか、関連業種の方って案外おられるのですね..

 

元受けさんであれば、お仕事の発注量を増やしてくれるとか...

 

新しい新規のお客様の紹介...これはありがたいこと...

 

 

 

応援してくれるのは、自己利益など眼中外で純粋に力になりたい..

 

ビジネスで成功してくれと....願うから..

 

でも、応援をする人は...人格を見ての判断ですから、だれでもにでもということではない..

 

気に入るか..何かの心持があってのこと...

 

 

さて、問題はここから..

 

応援の力添えもあり事業が向上した...

 

力を備えたあなたは向上した現状をどう理解するでしょう...

 

自身の力量でここまで来た...

 

それとも、応援あってこその現状でしょうか?

 

どちらを判断とするかは自己次第ですが、応援してくだった方への感謝の心は持ち合わせて
おりますか?

 

 

応援する心持というのは、成長した...そして喜んでくれることがうれしいのであって金銭的な
見返りなど求めてはいないんですね..

 

ですので、たまには感謝の意味合いを含めて挨拶に行くこと...それはそれで大事なことです..

 

 

さて、応援あって事業向上となっても...自身の力量でここまで来たと理解されている例も
多々見受けられます...

 

応援中は、頻繁に相対していあにもかかわらず...何時しか疎遠に...

 

もしくは、応援者の前で自己自慢...(自身の力量で成功しているみたいな)

 

さて、応援者の心は....

 

 

過去例

 

疎遠ですね

 

疎遠になれば、応援は終了....

 

顔も出さずでいれば、何か困りごとで訪れても無視....されます...

 

 

うぬぼれ,,慢心...

 

応援してきたことについて感謝しろなどとは言わんが、なんだあの態度は?

 

裏切られたと感じられてしまうと

 

逆鱗に触れ...

 

応援は終了..

 

さらに紹介してくれたお客様も、それならとお付き合い終了..

 

 

応援あっての事業向上とは、自己努力の一部段階を飛ばして手に入れたもの..
そこには応援者の今までの信用..実積...力量が含まれていた...だからこその成功...

 

と...理解しておきましょう...

 

 

筆記者
アイライブラリー運営者 ベンアイザワ

 

 

 

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