ネット上に探し物あるけど何でかな?

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情報が誰でも手に入るわけ

スマホで検索すれば探し物情報へ到達しますでしょう

 

では、問いますよ

 

なぜ、探し物がそこにあるのか?
Google先生だから…みんなに教えたくて何でも用意している?

 

無料の公共サービスだからでしょ?
ま、受け止める理解は人それぞれでしょうね
お考えください

 

次の問いです
よく見てください
情報提供者はGoogleさんも少々ですが、多くは誰かがですよね
個人であったり企業であったり、テンでバラバラ

 

なぜ、情報提供しているの?
ホームページや販売サイトならビジネスのためでしょう

 

でも、販売もしていない
情報だけがそこにある???

 

答え出ましたでしょうか?

 

では、進めましょう

 

まず、単に自分の知識を読者に無償で提供したい…確かに一部当てはまることです

 

情報記事の何処かに広告が配置されている場合
よくあることですね
広告である以上、誰かが掲載料をお支払になっているのですよ

 

そしてあなたが情報へ到達するごとに記事掲載者へ報酬が支払われるのです

 

広告が見当たらないこともございますね
はて?

 

簡単な例
情報を無償で公開してもそれが記事投稿者の信頼を高める効果へと働く
…いずれお金に変換されるでしょう

 

知名度アップ
悪い意味ではありませんよ…売名行為
知名度の認知向上
そう、こちらもいずれお金に変換されますね

 

この分野に関しては専門家という方が理論
詳細を記事にします
もちろん利益誘導もしていません
でも、その分野に関連する誰かが記事を読んで信頼すれば、必要とすればオファーがあるかもしれない?
いや、よくあることですよ

 

誰でも無償で得ることが出来る情報提供ですが、いずれ利益に繋がる道筋がそこにあると
ご理解ください

 

これですべてではありません
私程度が理解する以上のプランで無償の情報を自然体、もしくは先々の利益を狙い公開している人は当然多くおられるでしょう

 

そしてこの仕組みは更に発展して行くであろうことも付け加えます

 

Facebookも追加しましょう
なぜ、無料で利用できるのでしょう?

 

企業広告あるでしょう
投稿者に還元はありませんですよ
広告掲載料はFacebookへ支払われます
それがFacebookを運営する費用に当てられているとご理解ください

 

目の前の利益ではなく…いずれ利益となり反映される仕組み…一部をお話しました

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